安いには訳がある、高いには物語りがある。私の好きな言葉です。

雑貨屋のタイガーに行ってきました。初上陸した時には並んでまで中を見たのですが、もう今は普通に入る事のできる店です。可愛い雑貨が沢山あるのですが、正直どれもこれもどこかで見た事のある物ばかりです。

友人が持っていたのか、SNSに上がっていたのか、そんな事は忘れてしまいましたが、可愛い安い雑貨と言う商品は、店に陳列していなくても何となく分かります。

そして、陳列されてある物を見る事で、確信へと変わりました。始めは少しワクワクしながら見ていましたが、特に欲しいモノは何もありません。

雑貨がそんなに好きではないのです。

と言うのも小さい子供が二人もいると家の中を小奇麗に飾ろうと言う気にはなりません。今は縁遠い存在でいいのかなと思っています。

一つ目を引いたのは、スポンジです。カラフルなスポンジで沢山入って100円でした。かなり安いです。きっと質は良くないんだろうなと思っています。分かっていますが、2つ購入しました。

又。傘も心惹かれました。

3Dなのに数百円代で購入出来るのです。手に取って分かりました。針がねで、プリントも移っていて・・・正直粗悪な出来だと思います。

これなら1500円払ってでも、3Dドラえもんでグラスファイバーの物を購入したいと思い、元に戻しました。

デザインを価格だけを見ると、思わず手に取ってしまう感情も分からないではないなと思いました。脱毛ラボ 悪評

コンビ二エンスストアのトイレで店主の覚悟をみた

近所のあるコンビニエンスストアで、トイレを借りた。目の前に張り紙があった。
「男性のお客様へ いつも立小便の際に便器に的確に命中させて、きれいにお使いいただきありがとうございます。 店主」とあった。そして、下に小さく文字で、「なにごとも、コントロールは大切ですね」と書いてあった。
 このコンビニエンスストアは私が知る限りでは、かなりトイレ清掃がされており、いつ理由しても美化が保たれているように感じる店だ。恐らく、店主自らトイレ清掃をしており、職員やアルバイトにも習慣として徹底している雰囲気を感じる。
 この店は、大丈夫だという安心がそこにはある。また汚せない雰囲気もあり、汚せば客であっても掃除する気持ちになる店はなかなか少ない。商売の基本は、商品やサービスや値段はもちろんのことだが、トイレが汚れている所には、決して反映はない。汚しても平気な客や放置する店員の人間性や品位が問われる。たかがコンビニエンスストアと思っていたが、この店主の張り紙を見て経営者の覚悟を感じた。http://www.thefranchisingauthority.com/okane_net.html